科学技術振興機構が主催する「第14回 科学の甲子園」が、3月21日から24日までつくば市で行われ、母校チームが優勝しました。
参加者は高校1・2年生。717校のエントリーから選抜された 47の代表校が、科学に関する知識や活用能力を競いました。各チームは6~8人、筆記と3種類の実技競技の総合成績で順位が決まります。
なお、2位は 諏訪清陵高校でした。大会の概要などの詳細は、https://koushien.jst.go.jp/koushien/をご覧ください。
母校の様子科学技術振興機構が主催する「第14回 科学の甲子園」が、3月21日から24日までつくば市で行われ、母校チームが優勝しました。
参加者は高校1・2年生。717校のエントリーから選抜された 47の代表校が、科学に関する知識や活用能力を競いました。各チームは6~8人、筆記と3種類の実技競技の総合成績で順位が決まります。
なお、2位は 諏訪清陵高校でした。大会の概要などの詳細は、https://koushien.jst.go.jp/koushien/をご覧ください。